故人を偲ぶ贈り物に、品質確かな池田製茶のお茶を昔から香典返しの定番といえば日本茶です。葬儀や法要の参列者にも振舞われることが多いお茶は、この世とあの世の境界を区切り(お茶の木は土地の境界の目印とされていたことから)、故人との別れを受け入れるという意味があります。
香典返しは「忌明け」(仏式では亡くなってから49日目)を迎えてから1カ月程の間に行うのが一般的です。品物には掛け紙をして挨拶状を添えますが、宗教や地域によって水引や表書き等が異なるので、迷ったときは親族や地域の慣習に詳しい方に相談しましょう。
当店では忌明け(仏式)・五十日祭(神式)の挨拶状を1枚(税込54円)より作成いたします。文面はそれぞれ2タイプございますので、ご希望のタイプをお選びください。

忌明け●あいさつ状(仏式・神式)
50円(税込54円)

※掛け紙(のし)については こちら をご覧ください。

<Aタイプ>【忌明け挨拶状】

<Aタイプ>【忌明け挨拶状】

<Bタイプ>【忌明け挨拶状】

<Bタイプ>【忌明け挨拶状】

<Cタイプ>【五十日祭挨拶状】

<Cタイプ>【五十日祭挨拶状】

<Dタイプ>【五十日祭挨拶状】

<Dタイプ>【五十日祭挨拶状】


ご希望の挨拶状を封筒に入れてお送りします。

ご希望の挨拶状を封筒に入れて

挨拶状は箱とのしの間に入れます。

忌明御礼(仏式)【忌明御礼(仏式)】

五十日祭(神式)【五十日祭(神式)】